月別: 2009年6月

中野幸紀

【なかのゆきのり】
 ぶきっちょな自然科学者。測定器、アマ無線機、PCなどの設計製作運用などが好き。
 経済、法律、政策立案などもお得意。論文書きも楽しい。
 でも、「理性の国>フランス」の実証的社会探究がいちばん好き!
【販売予定タイトル】
  『はじめて学ぶフランス』 関西学院大学出版会 2004年 (2800円)
  「日仏経営学会誌」 Vol.26 2009 (1000円)
  『政策学入門』 東洋経済新報社 2003年 ・・・検討中

野中邦子

【のなかくにこ】
 『黒死病』とか『図書館』とか『貧困の終焉』とか、重厚長大な本(本の重量&テーマが重く、ページ数が分厚く、話が長く、本のサイズと取り上げる範囲が大きい)の翻訳者。
 今回はそんなイメージとは違うものを売る予定。
【販売予定タイトル】
  『少女と少年と大人のための漫画読本2008―2009』lilmag編、600円
  『レニ・リーフェンシュタールの嘘と真実』スティーヴン・バック著、野中邦子訳、清流出版、2600円

村松恒平

【むらまつこうへい】
 ココロのボス。
 失われた心の立体像を再構築すべく、【心が大事】ブログにおいて奮闘中。
 著書に、禅の生まれたときを描く『達磨』(新刊!)、文章のバイブル、『文章秘伝シリーズ』全3冊、他。
 運営サイト 【心が大事】 【文章学校】 【ドラゴンアート】
【販売予定タイトル】
  『達磨』
  『秘伝 〈プロ編集者による〉文章上達スクール』
  『文章王』
  『書く人』
  『火星パンダちとく文学』(村松恒平 編集/カバーデザイン)