少し前からアイデアを頭の中で転がしていた月刊小説誌向けの短編小説をいよいよ書きはじめる。
初日は5枚。
まあ、これはこれでよし。
タウンニュース横浜中区西区版の人物風土記に阿川大樹登場。
記事中「小説家の夢を捨てきれず」とあるけど、捨てようなどと思ったことは一度もありません。エンジニアなどの仕事が面白かったので、なかなか小説家への挑戦を始められずに機をうかがっていただけです。
それはさておき、演劇版『横浜黄金町パフィー通り』についての記事も同じ媒体に。
■阿川大樹が「人物風土記」タウンニュース・横浜中区・西区版に登場。(2015/6/4)
■『横浜黄金町パフィー通り』(徳間書店)が舞台化制作発表関連記事。
Yahoo!ニュース(2015/5/27)
タウンニュース(2015/6/4)
産経新聞・神奈川版(2015/6/5)
■神奈川新聞・横浜「かながわの人」欄に阿川大樹登場。(2014/12/27)
■朝日新聞神奈川版に『横浜黄金町パフィー通り』が紹介されました。(2014/11/6)
■読売新聞神奈川版にインタビューが掲載されました。(2014/9/4)
■有隣堂の情報誌「有鄰」(534号)の「人と作品」に
阿川大樹と『横浜黄金町パフィー通り』 が掲載されました。(2014/9/2)
■神奈川新聞「かながわの本」に『横浜黄金町パフィー通り』の書評が掲載されました。(2014/8/31)
自宅付近で仕事をしていたら、アーティストの岡田裕子さんから、リサーチに協力して欲しいというメッセージ。
ならば、水曜日恒例のロックウェルズの500円定食を食べながら打合せをしましょう、ということに。
というわけで、夕方から出勤して、午後7時、岡田さん他、彼女のプロジェクトに参加している映画監督とかアーティストとかを紹介されて、夕食を食べながら、いろいろ話す。
その後、小説。
月刊小説誌に断続的に掲載している連作短編(50枚)。
第4話を書くにあたって、3話までを読み返した。
うん。いい小説書いてるじゃん、阿川。(笑)
コラム脳が一気に小説脳に切り替わった。
今日はここまでにして、明日以降、執筆に取りかかる。今はまだ何を書くか固まってないけど、たぶん、書きはじめると決まる。(笑)
