

昼に起きる。
パークアベニューの「コザ食堂」で沖縄そば(400円)。
去年来たときは、この店で勘定を払おうとしたらサイフを忘れていて宿まで取りに戻ったのだった。
まっすぐパークアベニューを登り切ったコリンザの屋上で「空中タウン」の催し物。若者たちの町おこしプロジェクトの一環。屋上に周辺の有名店の屋台が出ていて、若いミュージシャンがライブをしていた。
ゲート通りの「オーシャン」でコーヒーを呑みながら仕事。
今日は日曜なので、一橋大学卒業のしっかりものの奥さんマキちゃんもいる。
途中、お客さんがチェリーパイをもってきて、ご相伴に与る。知り合いの店だと泡盛の盛りもよかったり、エコヒイキが横行しているのが、沖縄のいいところなのだ。いろいろな形で人と人の繋がりをとても大事にしている。
僕は東京生まれで田舎とか故郷というような場所がないので、にわか故郷気分を味わわせてもらっている。
ホテルにもどろうとパルミラ通りにさしかかると、ひがよしひろがイルミネーションの看板をつくっている。照屋林次郎(照屋林助の息子、りんけんバンドの林賢の弟、三線の製作者)が明日開店のギャラリーカフェのパーティの準備をしている。
他にもあちこちで知り合いが町のために働いている。
午後7時少し前、宮永英一とマネージャー(従姉妹)がやってきて、ホテルで夕食をいっしょにする。CHIBIはデイゴホテルの前社長とも古くからの知り合いなので、食事の後、サービスにコーヒーがついた。(ラッキー)
彼らを送り出してから、部屋にもどって仕事。
午後11時を過ぎて、コザクラへ出かける。
昼にオーシャンであってパイをご馳走してくれた人がいる。後からひがよしひろが来る。全然、待ち合わせや約束をしていないのに、しょっちゅう会う人には会う。(笑)
午前1時すぎ、部屋にもどる途中、思い立ってミュージックタウンの「すき家」へ進路を変更して牛丼並350円。本土とはまったく味がちがう。牛肉の量も多い。ここではタコライスもある。
別に腹は減っていなかったのだけれど、深夜のこの場所に来てみたかったのだ。取材といえば取材かな。
あとは、朝まで仕事。

ことしもやってきたジョン・レノンの命日。
この日の阿川的意味については
ここをお読みください。
夕方、パルミラ通りの事務所で仕事をさせてもらっていたら、「これもらってきたよ」というのはFMコザのハナちゃん。
じっと人の目を見る。つまり僕にそれを取りつけろといっている。
「脚立があればできるよ」というと、ちゃんとどこからか脚立をもってくる。
というわけで、戸口の前のテントの下にそって、針金でイルミネーションを止めていく。そういや、去年はとなりのコザクラのイルミネーションをつけたんだよね。毎年、商店会のお手伝いをしているのであった。
午後7時、車のお迎えつきで鼓響館へ。(ドライバーは副館長をやっている従姉妹)
CHIBIこと宮永英一(館長)とも久しぶりに会う。
琉球太鼓とドラムの生演奏を間近できいてゴキゲン。
タクシー(1640円)でコザまでもどり、ミュージックタウンに新しくできた、コザにあるまじき(笑)都会的なライブハウス「Taurus」(チャージ・ワンドリンク付1000円)で照喜名薫と城間健一のデュオを聞く。
夕食がまだだったのでカルボナーラ(950円)も頼んでみる。
この店は不動産会社の経営だけれど、都会の店をよく研究していると思う。
カウンターの隣は黒人と中国人の夫婦。年末には横浜にもくるんだって。
コザはカジュアルというか服装がどうでもいい町なのだけど、ここにはきれいに着飾った人が多い。そういう場所があれば人はそういうこともしたかったのだ。コザ・ミュージックタウンにはハコモノ行政との批判もあるが、それなりに新しい需要を喚起し、ライフスタイルの提案もなされている。
「うりうりひゃあ」という店ではコーヒーの出前をやっている。お店の子がかわいいので近くの商店街のオジサンの間でコーヒーを頼んで届けてもらうのが流行っているらしいし。いいよね、そういう微笑ましい町。
午前0時過ぎ、演奏が終わったところで、カオルに挨拶して「SHUN」へ。
ビール500円でチャージなしなのだけど、お通しのおでんがめちゃウマ。量もたっぷり。おそらく今までの人生で僕が食べたことのあるおでんのなかでもトップクラス。「こういうのはちゃんと金をとらなきゃだめだ、商売が下手だ」といったら、客によっては300円くらいチャージを取ることもあるそうだ。でも、このおでん、500円でも安いよ。出汁もきれいに澄んでいて、高級料亭に匹敵する。


午前1時を回ったところで、カオルの店「PEG」へ行く。
さすがに土曜日なので、人が入っている。
客の若い男の子がギターを弾くがどへた(笑)。次に外人が弾き語りをしたのだけど、それは聴ける。
そんなあたりで、店が渾然一体になって、照喜名薫もサーミーも阿川大樹も、ギターを持ち替えたり、マラカスドラムをいれたり、名前を知らない他の人たちもで、ロック歌声喫茶状態が午前6時までつづく。
店を閉めたところで「〆にSHUNへ行こう」とカオルに誘われ、本日二度目のSHUN。こんどのお通しはポテトチップだった。(笑)
午前7時過ぎ、解散。
午後2時以降はさんぴん茶やトマトジュースしか呑まないようにしていたので、体調はきわめて良好。ギター弾いたし。
とにかく、コザの友たちのお陰で、泣かずにこの日を過ごすことができた。
午前9時起床。昨日はあまり呑まないようにしたのでお目覚めすっきり。
だたし、結構歩いて腰に来ているので、まず朝風呂からスタートだ。
朝食はペンギンのぬいぐるみ目当てでマクドナルドのハッピーセット。
(ただしいちばんのお目当ては買えず)
昼食はデイゴホテルでオムライス(サラダとスープ付)、コーヒー飲み放題700円。

仕事場候補のルームシェアの場所を案内してもらって下見。
場所柄はゴールデン街。そこよりも広い二階があると思えばかなりちかい。キッチン、風呂、トイレはきれい。金土の夜はうるさいが逆に昼間はいつも静か。仕事するにはいいかも。月光熱費込み3万円。歓楽街のど真ん中で不夜城なのでどの時間でも食事には困らない。
午後8時、オーシャンに行くと、ヤッシーはすでにべろべろに酔っている。(泡盛300円)
パルミラ通りを歩いていると、オープン準備中の店舗にひがよしひろがいる。「りんけんバンド」の照屋林賢の弟(林次郎:三線製作者)がアートコザというギャラリーを月曜にオープンするのでその準備中。とはいえ、その場所で泡盛を飲んでいるだけ。
そこでいっぱいご馳走になり、コザクラへ移動。
夕食がてら料理とビールで1000円。
いろいろまた町おこしについて話しているうちに11時になったので、リーミーの「ムーンドーター」へ。(島酒1合で1000円)
ジョンレノンの命日を迎え、午前1時過ぎの閉店までいて、次は照喜名薫の「PEG」が珍しく(!)開いていたのでそこへ。飲み友達のKさんが来たり、さっき別れたはずのひがよしひろがべろべろになって来たり、サーミーが来たり、米兵が来たり。オリオンビール500円。
結局、ミュージシャンとか芸術家と話をするのが気持ちがいいんだよなあ。
最初から経済的なことはどうでもよくて、人と比べないのが当たり前で、自分の人生をそれほど妥協しないで生きている。そういう当たり前のことを当たり前にしている人たちと話をしていると、気持ちいいし、なによりイライラしない。
経済的な呪縛がいかに人を不幸にしているかとってもよくわかる。
収入が半分でいいと思ったとたんに、だれでも簡単に幸せになれるのに、収入にこだわったり、人と出世の度合いを比べるだけで、人は簡単に不幸せになってしまうのだ。
腕一本で生きていくことの厳しさを知った上での潔さと肩の力の抜けた生き方が、すごく素敵なのだ。
午前3時になったのでホテルへもどる。
まだ町はまったく眠っていない。
週末のコザはそれ以外の日とははまったく別の町なのだ。
というわけで、眠らない町、週末のコザからお届けしました。


午前9時半起床。
昨日、某店への横浜土産にしようと余計に買ってあったシウマイを朝食に食べる。
店が休みだったので賞味期限が切れてしまった。自分が食べるのは平気だけど、お土産として人にあげるのはさすがに気が引ける。
淡々と原稿書き。
廊下の人が部屋の掃除をしたそうな気配を発散していたので、重い腰をゆるめるために大浴場(24時間やっている)へ行き、着替えて外出。
ミュージックタウンの「島ごはん」で日替わり定食680円。
これは徳さんよしひろさん口を揃えてお奨めだったので。
いや、ほんとにおいしかった。
ちっちゃなデザートやちっちゃなお刺身までついてコーヒーもセット。
そのまま店で執筆。
営業していないコザクラに行って、雅子さんから最近のコザの町おこし情報をもらいたかったのだ。
そしたら、ちょうど中の町で「Bar 10 Street」という飲み屋の共同プロジェクトをやっている人や、建築士でコザの町おこしにも関わっている人が出入りしていて、紹介してもらう。
部屋にもどって執筆とブログの更新。
夜8時半過ぎ、リンリンでふーチャンプルとビール。
ちょうど食べ終わったところに雅子さんから電話。
Bar 10 street の別の店のオーナー、沖縄市役所で地域振興をしている人、などを紹介してもらい、コザの町おこしについて11時まで熱く語る。(笑)
このあたりは来年前半執筆予定で映画とタイアップの話もある*作目の仕込み。
いまはコザにいないコザの友だちにコザにいるぞとメールしたら一斉に返事が返ってきた。かくも人の思いが残る町なので、小説でも映画でも人を引きつけることができる可能性を秘めている。
それを僕が書ききることができれば。


沖縄へ向かう日。
旅の前は準備に手間取り、睡眠時間が短くなる。それでも4時間は眠ることができて午前9時過ぎに起床。
仕事に出かける妻を玄関口で送り出し、メールをチェックし、作り置きのスープを温めながらキャスターバッグのジッパーを閉じる。よし。
飛行機は嫌いだけれど、空港に漂う高揚感は好き。50回か60回アメリカ出張に行っていた頃に刷り込まれたものの条件反射かな。「これから勝負に行くのだ」という兜の緒を締める感じだ。
ラウンジを無料で利用できるクレジットカードをわざわざ携帯してきたのに、ラウンジに行くほどの時間はなくて、搭乗口の脇のベンチで朝食(好物の崎陽軒のシウマイ15個入り550円)を食べる。(空港で売っている弁当類は600円以上1500円くらいまで)
客席には、一階に修学旅行生もいるけど、あちこちにシニアの団体もいる。
この時期はホノルルマラソンの時期、つまり、旅行業界の閑散期でふつうの勤め人がもっとも旅行をしない時期だけれど、ディスカウントのしかたやツアーの組み方がうまくいっているのだろう。客席稼働率は8割程度にはなっている。
基本的に沖縄の人気が高いんだろうなあ、きっと。
空港から113番のバスに乗って胡屋で降りる。(910円)
この1年の間に胡屋十字路の横断歩道橋は撤去されてスクランブル交差点になっているので、景色がちがう。以前ミッキー食堂があったところは前年すでに建築中だったが、いまでは立派な「コザミュージックタウン」ができてオープンしている。
変わってはいるけど、この町に来ると懐かしいと感じる。もはや第二のふるさとみたいなかんじ。住んだことのない町でこれほど繰り返し訪ねているのは、シリコンバレーとコザだけだ。

デイゴホテルにチェックインしていると、後ろからホテルの宮城社長が声をかけてくる。よく行く飲み屋でなんども会って知っているのだ。本日は当ホテルすこぶる繁盛とのこと。
部屋に荷物を置くと、とりあえず明るいうちに町の全貌をチェック。なにしろ4年の間、この町を定点観測しているのだ。
沖縄の日没は遅く、冬の午後5時半でも明るい。
つい最近、開業して40周年を迎えたかつてのAサインバー「カフェ・オーシャン」に顔を出し、オーナーでシンガーソングライターのヤッシーと話をする。店のコルクボードには僕が40周年祝いに出したハガキがピンナップされていて、棚には『覇権の標的』が置いてある。(おい『D列車でいこう』はないぞ)
開け放たれた店の外が暮れていくのをみながら、評判のタコス(500円)とオリオン生ビール(500円)で空いた腹を満たす。
パルミラ通りのリンリンへいって「来てるよ」の挨拶。「来てるよ」といいに来ているのに「お帰りなさい」といわれる。(笑) 「菊の露」(泡盛)ロック、300円。
ゲート通りを歩いていると、バーPEGの前に、オーナーでギタリストの照喜名薫がいた。ついさっき電話で話をしたところだったけど、ちょうどいいので立ち話。彼はホテルでの仕事に出かけるところ。
「仕事終わったら「チャボ」に行くと思うけど一緒に行かない?」
と誘われたので、いいよ、と答える。「チャボ」はギタリスト・サーミーがやっている居酒屋。
中の町社交街(バーやスナックが並ぶ歓楽街)の「宮古そば愛」で宮古そば(中)(450円)を食べているとブルースシンガーのひがよしひろから電話が入る。結局、あとでリンリンで落ち合うことに。
嘉手納基地の2番ゲートすぐ近くの酒屋アルテックで水とさんぴん茶を買う。
ホテルに荷物を置いて、再びリンリンへ。
入口でちょうど帰るところのベーシストのコーゾーに会う。
「週末、聴きに来てくれ」
「もちろん」
店の中は知り合いだらけ。ひがよしひろと話をしていると音楽プロデューサーの徳さんが合流し、コザミュージックタウンの音楽市場にあるバーを案内してくれるということで、ミュージックタウンの3Fホールのホワイエの “A Aproved Bar” へ。徳さんはこのホールとスタジオの管理もやっている。
ホールと事務所、スタジオも案内してもらう。
スタジオのひとつで高校生のブラスバンドが練習していた。(自信なさそうに譜面をのぞく表情が高校生っぽくてほほえましい)
徳さんが帰った後は、よしひろさんの仲良しでキャンプハンセンの門前町・金武でならした筋金入りの女性ロックシンガー・リーミーのやっている “Moon Daughter” へ。
昨年、リーミーとは僕がコザへ来たときに、FMコザの収録で一緒になったことがあるのだけれど、そのときにはまだ店をオープンする直前だった。12月20日に開店1周年パーティがあるそうだ。
最後は本日のべ6軒目のバー、中の町の “Shun” へ。
ドアは開いているが看板の電気は消えている。営業していなくても人の気配があれば入っていくのがコザの流儀。
案の定、定休日だけど仕込みをしにきているのだという。でも、ちゃんとカウンターで呑んでいる客がいる。やがて、休みのはずの店のカウンターはいっぱいになる。僕以外は近所の店のオーナーたち(あ、ママも一名)。
午前2時になって急速に眠くなったので辞去。
帰り道、PEGの前を通るが開いてない。「チャボ」の話はどうなったんだか。ま、アーチストの予定だから。(笑)


午後1時から、月刊誌のグラビア撮影。
担当編集者のTさんと写真部のKさん。
表紙は篠山紀信、巻頭グラビアはこの方。
Kさんはずっとこのページの担当なので、あまたの大作家を毎月撮り続けているわけです。
6X4.5の中判フィルムカメラの登場。レンズはカール・ツアイス。
みなとみらいで落ち合ったけれど、「色味が足りない」ということで、赤レンガ倉庫へ移動しての撮影。
けっこう風があって、ヘアメイクさんもいない(当たり前だ)ので、髪の毛の乱れに苦労しました。(カメラマンが)
観光客のみなさんが
「え? なに、撮影? あの人、有名なの? だれ?」
みたいな顔をして近くを通り過ぎていきます。
フィルム13本撮ったらしいです。
お返しに(笑) GR Digital でパチリ。
たぶん、年末にはお知らせできると思いますが、短編小説の掲載にあわせて、巻頭グラビアに阿川大樹、登場予定。
本日午後、初めてのおつきあいの出版社と初回の打合せ。
うーん、バックオーダー6冊目(都合8作目:既刊はまだわずか2冊だというのに)
阿川、困っております。どうやってこれら全部をやってのけようかと。
困ってないでさっさと書け、と。
なるほど、うん、そういうことなんですけどね。
でも、ほんとに困っている(笑)
久しぶりに日本酒を飲み刺身に箸をのばす。
たくさんじゃなくても、こういうのはしみじみとした幸福をもたらすんです。

いい天気だけど、ヨットはおやすみ。
世間は日曜日だけれど、こちらは毎日が日曜日なのでお仕事。
夕方、運動がてら新しくできたスーパー「文化堂」へ買い物に。
文化堂はいい。
みなとみらいやポートサイドの生鮮館よりもきれいだし、品揃えもいい。
コットンマムよりもスーパーとしての品揃えのセンスが的確。値段もとてもリーズナブル。駐車場がないのが欠点だけれど、専業主婦の人は自転車でいいかな。
コットンマムは駐車場があるのがアドバンテージだが、おそらくあてにしているであろうみなとみらいのマンション群の買い物客の一部(特に頻繁に自転車などで買い物ができる専業主婦層)は、この文化堂にかなり奪われてしまうだろう。
コットンマムももっとふつうの品揃えにすれば駐車場があるだけ有利なのに、いかんせんへんな高級志向に走っていて、日常的なアイテムの品揃えが悪い。 日東紅茶もないのにF&Mを何種類も並べているという感じに日常が足りないのに高級品が妙に豊富。醤油なんて全体の売り場面積に比べて異常に種類が多い。野菜は新鮮でいいものが安いだけに全体のバランスの悪さがもったいない。
東京都港区じゃなくて東神奈川なんだから、根本的に商売のセンスがへん。
(ほんとうにいいものを選ぶ目がないゆえにブランド品を買ってしまう田舎の人みたい)
妻が外食なので、例によって夕食は手抜き。
でも、玉葱を切って、中華名菜の肉団子くらいはつくったぞ。白菜のスープは作ってあるし、トマトは切るだけ。
午後11時を過ぎてちょっと眠くなったので、スターバックスまで出かけて翌午前1時過ぎまで仕事。

53回目の誕生日。
夕方まで仕事して、妻と一緒に野毛のカウンターフレンチのお店「Y(イグレック)」へ。
家の近くからバスに乗ろうとバス停にいたのだけれど、ちっともバスが来ない。
15分ほどして気づいた。土日はバスがない!
というわけでタクシー。
お店には先客が一組。
サッカー元日本代表でサッカー番組の司会者でもあるSさんとそのお仲間。
「きゃあ、一緒に写真に入ってください」
なあんて、僕らの後ろまで呼びつけて(!)3人で写真をパチリ。(ありがとうございました)
お店でフットサルチームを結成する話が数年前から出ているらしいので、「じゃあ、うちのチームと試合しましょう!」などという会話など。

病院へいって、診断書を受け取ってくる。保険の入院手術給付を請求のため。
昼食は大戸屋で、「炭火焼き鶏の親子丼」。おいしかった。
スターバックスで仕事。
ローソンで食パンと牛乳と金麦。
プールで、15分ウォーキング+25mx4。
あわててシャワーを浴びて、ホームセンター。台所で使うラップがなくなってしまったので、閉店前に駆け込んで無事調達。
妻が外食なので、こちらは手を抜いて夕食はレトルトカレーとアチェートバルサミコサラダとカップスープ。
あとは仕事。
