社会復帰の練習がてら(笑)ドトールで仕事。
やはり熱があるし咳も出る鼻水も出る。
というわけで、近所の内科へ。体温37.7度。
K事務所からエンピツの入った原稿が届く。
本格的に編集者と共同作業に入る。
東野圭吾さん名の招待状……なんて言うと大袈裟に聞こえる(笑)推理作家協会賞贈賞式&記念パーティ(会費制)の通知。
クスリ6種類。
症状の角が取れる。
夕方、チャンレンジとしてホームセンターにトイレットペーパーを買いに行ってみる。
13時間寝た。
朝になって少し楽になった感じだが自宅療養。
しかし夜になるとまた熱が上がる。
ビタミンと葛根湯では止められないようだ。
明日は医者に行こう。
朝起きて食欲がないので、朝食取らずに家を出て、途中で立ち食い蕎麦。
しかも天ぷらそばを食べる気にならずきつねそば。
正午過ぎ、編集者と電話で打合せ。
昨日の短パンがいけなかったのか体調が思わしくなく、夕方、バスで帰宅。
食欲がなくて昼も食べていなかった。
体温37.2度。
ビタミンCとアリナミンを飲んで早寝する。
昨日とはうってかわって晴天。気温もドンドン上昇。
ついに短パンに半袖の季節になりました。
暑がりの僕はこの季節から先、これ以上の薄着ができなくなるので辛い季節になります。
午前中、ランニング 5.5Km。
マラソンの為に鍛えた体は99%元の木阿弥に退化している。
また少しずつ走ることにしよう。
通勤途上、野毛の尾島屋でメンチカツをかったら「母の日なので」とカーネーションを一輪くれた。
黄金町は本日、月に一度のワンデーバザール。
かいだん広場をのぞいたら、バザール会場でお店を拡げているアーティストの竹本真紀さんが僕のリュックからのぞいているカーネーションを見つけて。
「お、しっかり母の日やってる」
というので、そうじゃなくてさ……という説明をして、ちょうどいいので竹本さんにそのカーネーションをあげた。
お母さんじゃないけど。
自分の母親には電話しかできなかった。
本日も新作の構想。
午後10時半まで。
土曜日はバスがないから雨が降ると通勤が不便。
テレビではトライアスロン横浜大会を中継している。
テレビ画面に見えるすべての景色を知っている。
とりあえず家でできること、やらなければならない事をしよう。
冬用の羽毛蒲団(ニトリ)を洗濯機の「毛布」のモードで洗う。
使う洗剤は「洗剤の王様S」。
2枚を洗って、浴室乾燥機にかける。
スパゲッティを作って食べてから、電車で出勤。
本日も新作の構想。
一軒おいて隣のギャラリー”mujikobo”で木村有貴子個展「現象と妖精」を見る。
ぱっと目に入ったとき、じっと見ている間、それぞれに次々と発見がある奥行きのある作品。
気分を変えてオートバイで鎌倉へ。
オートバイで走るのが目的だから場所はどこでもいいのだけど。
材木座海水浴場の前にある友人のビーチハウスの前にバイクを駐め、浜にある公衆トイレで用を足す。
これで本日の目的は終わり。
昼ご飯くらいは食べていこうと滑川交差点から八幡宮方面へ少し進んだところのフレッシュネスバーガーで休憩。
新作の構想を練る作業の一部。
遠回りはそこまでにして、黄金町のスタジオに出勤。
夜になって雨が降って来る。
予報とちがうじゃん。
とはいえ、雨がやむまで帰らなければ濡れることもないと即座に思いついた。今日は冴えてる。仕事を頑張ろう。
夜10時過ぎ、上がっていた雨が再び降り始める気配。
バイクに跨がり、そそくさと帰宅。
Nexus 7 で使っていた月額980円の b-mobile の回線を明日10日で解約することにした。
iijmio の方が安定して性能が出るらしいのと、6月からはさらに500MBまでは高速通信ができるようになる。
家にも事務所にも wifi があり、通勤は徒歩なので、あまりモバイル通信を必要としていないので、500GBも使えれば、事実上、僕にとっては無尽蔵。
おそらくすでに b-mobile は解約ラッシュが始まっているだろう。
新作の人物の配置を始めている。
何もない碁盤に石を置いていく感じ、かな。囲碁、できないんですけども。(笑)
いろいろなくなっているので買い物。
食材とか、洗濯洗剤とか、ボディーソープとか、整髪料とか。
5月8日は「ゴーヤーの日」
出勤前に baybike でポタリングがてら本牧へ。
イオンに行くつもりだったらそこはイトーヨーカドーだった。イオンはマイカルのところでした。
売り場が何処だかなかなかわからなかったけど、iijmio の sim カードを購入。
b-mobile では通信速度が出ないので、切りのいいタイミングで iijmio に乗り換えます。
火曜日なので、夕食は「きらく亭」の500円定食。
午後11時過ぎ、都橋へ寄ってちょっと飲む。
中華街の有名店「安記」の「お嬢さん」も同席。
みんなで昨今の中華街についてちょっと嘆いてみたり。
