日: 2008年1月24日

阿里城 みなとみらい店

 午前中、執筆、絶好調。
 昼は近所にできた中華のお店「阿里城」でレバニラもやし炒め定食(650円)。
 このお店は桜木町に本店があり、関内にも支店がある。
 台湾人のお店なので、中華のお店にしては感じがよいし味もよい。そして安い。近くにここがあったら、ますます中華街に行かなくなるなあ。
 帰宅途中、「問題小説」を買いに久しぶりにツタヤに行くが、やはり置いてない。で、久しぶりにCDを4枚借りてくる。
 半額クーポンがネットにでているらしいけど、まあいいや、と鷹揚。
 午後の仕事は、小説以外。
 簡単なことなのだけれど、ファイルが古いパソコンにしかなかったので、そこから探し出すのに時間がかかってしまった。
 それが終わって小説に手をつけるかスポーツクラブに行くか、迷ったけれど、 結局、本年2度目となるスポーツクラブへ。しかも、昨年夏の入院前からずっとプールしか行ってなかったので、ジムへ行くのは相当久しぶりだ。
 ジムはマシンが全部入れ替えになっていた。浦島太郎の気分だ。
 ただし、こちらはじっくりストレッチをやるのが目的なので、黙々とひとりであんなことやこんなこと。
 有隣堂ランドマーク店にも「問題小説」はない。
 好調なのに、終わってみるとそれほどには小説がすすまなかったなあ。
 まあ、健康第一ということで。

おはようございます

 午前3時に起きました。
 疲れが溜まっていて、原稿書くか、Wii Fit やるか、食事を摂るか、それ以外の時間はソファで寝ている。
 ちかごろベッドで寝てません。
 いえ、FUKLA のソファの寝心地がすごくいいので、それ自体は健康上問題ないんだけれども。
 執筆のコンディション自体は悪くないけど、体力が尽きてきてそれが気力に影響している感じ。
 このままゴールまでつっきるか、いちど休みを入れるか、むずかしいところ。休み入れてテンション抜けたら10日くらいロスしそうで。
 近所の店で、マッサージでもしてもらおうかな。
 宣伝見ていてなんでも女性向けにできていて、男は入りにくいのよね、癒し系産業。
 といって、男性向けマッサージなんていうと別のサービスみたいだし。
 町で「マッサージ」の看板みて「いかがわしい店」だったらどうしよう、という理由での入りにくさもあります。
 なんとかしろよ、マッサージ業界。