日: 2008年1月2日

スキヤキと「玉乃光」

 正月二日は、一人暮らしの母を呼んで、スキヤキ。
 戴きものの松阪牛が冷凍してあったので、それ。
 少しお酒を飲んだけれど、夜になって、もちろん仕事。
 それにしても「玉乃光」の純米吟醸はおいしいなあ。世の中、高い酒はいくらでもあるけど、4合瓶で1200円くらいで、これが飲めれば、もう十分。(ふだんは、もっとずっと安いの飲んでるけど)

280枚まで

 元旦は、妻の実家へ、お節料理をもって出かけた。
「イグレック」のお節は20種類以上のオードブルの詰め合わせで、しかも、そのどれもがちがう味をしているのがみごと。
 車なので、お酒が飲めないのが残念。逆に車で行くには道の空いている元旦がいい。
 帰宅後、少し気が抜けていて、深夜になってから執筆開始。
 長編は、280枚までできた。
 あと、50枚ほどでラストまでいったん書き上げ、途中、虫食いでつながっていないところを100枚か150枚書く予定。
 ちと夜型になっているのは、昼間用事があるのと、人と話をすると小説のテンションがまったく消えるのでしかたがない。(基本的に執筆には孤独な状態が必要)