T-SITE に、「劇団設立、エンジニア等を経て小説家へ。『終電の神様』阿川大樹、作家への道」というインタビュー記事が掲載されました。
一度休刊になったバイク雑誌「クラブマン」が復刊になる。
その号に見開き2ページの原稿を書く。
同ページの写真撮影のために雑誌の編集者とカメラマンの磯部孝夫さんがやってきた。
被写体は阿川大樹とオートバイ。
光にこだわったカメラマンの指定は夕方4時。
くれていく黄金町の何ヶ所かで、僕とバイクを撮影。
暗くなってもフラッシュを使わないというカメラマンのこだわりで、暗くなるまで1時間以上、撮影にかかった。
編集者はバイクジャーナリストの小林ゆきさん。
行きつけの内科でコレステロールのコントロールのための採血。
午後7時、クイーンズのサロンで、講演。
Creative Waterway アートクルーズ<<Bridges 川という舞台を巡る小旅行> に関するトーク。
終了後、懇親会。
出勤前に、東京湾アクアラインを使って、千葉内房総へ。
「もみじロード」という道があるのだけど、もちろんまだ紅葉はしていない。
主な目的は、バイクの初回1000Km点検をするために1000Km走ること。
きもちのいいツーリングになった。
オートバイのブレーキレバー、クラッチレバーを可倒式のものに交換。
ハンドルとの距離を6段階で調節できる。
遠出をすると、グリップが疲れるので、少しでも軽減できればありがたい。
主目的は転倒してもクラッチレバーが折れて自走不能にならないため。
韓国のアーティスト、ユソンジュンさんの送別会。
大岡川の向こうの立ち呑み韓国居酒屋さん。
外まであふれて、おいしいもの食べて楽しく飲んだ。
タイトルの通り。
午後2時、ピア象の鼻。
Creative Waterway について、朝日新聞の取材対応。
行きも帰りも Baybike.
午前10時、日ノ出桟橋で待機。
Jcom TVの取材対応。
10月前半に放送予定。
夕方、茅場町へ。
「D列車でいこう」「幸福な会社」「会社、売ります」(すべて徳間文庫)の表紙装画を描いてくださった石居麻耶さんの個展へ。
会期の終わりに近かったので、欲しいと思った絵はすでに買い手がついていた。
