神様とお話し中

 ばらばらで同時進行していた物語がいよいよつながりそう。
 ここがつながると、小説が「完成する」ことが確定します。
(いつ完成するかはまだ確定しませんが)
 て、つまり、いままでは、もしかしたらどうにもならずにいままで書いたものを全部捨てなければならない可能性があったわけで、いやはや、小説書くのって、めちゃめちゃリスキー。
(て、そんな書き方するのが悪いんだけど)
 翌朝までに、本作に取りかかってから最高枚数を書きました。
 翌20日は、夕方から新作の打合せのために出かけなくてはならない。
 頭を休ませるにはちょうどいいかもしれないな。
 もどってくるまで、神様、僕のところにいてください。お願いします。
お知らせとお願い
 戴いたメールなどへの返事など、しばらく滞ります。
 あしからずご了承ください。
 仕事関係で、お急ぎの節は催促してください。

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