月別: 2018年2月

小説、追い込みモード

次の本のための短編の追い込みモードに入っている。
いつものように昼夜逆転。

きりきり舞い

バイクで、黄金町のオープンスタジオへ。
4人のアーティストが共同でつかっている場所を、2日間だけ公開。
秋山直子さんと栗原亜也子さんがいたので、作品とかその技法とかについて話を聞く。
自分の事務所へは立ち寄らずに、そのまま自宅へトンボ帰り。
午後2時半から8時まで、マンションのパーティールームを借り切って、妻が、テーブルを使って書類その他のものの整理をするので、ほぼ、その手伝いをする一日。
自分の部屋ではものが広げられずに片づけられないので、モノタロウで段ボールを20個購入して、それに詰め込んで広い部屋に運んで、わあああっと広げて整理をする、という荒技。
翌午前1時半に家を出て、午前4時までやっているジョナサンで、コラムのゲラチェック。

予定通りにいかない節分

リハビリのため、スポーツクラブでストレッチとジョギング、計1時間。
黄金町でのオープンスタジオと写真展訪問は諦めて、石川町のギャラリーでスザンヌ・ムーニーさんの個展だけを見る。
昼間の予定の3分の1しかこなせなかった。
夜は小説。午前1時半まで。
こちらは少しペースが上がってきたけど、まだまだ。

テニス中止

予定の時間の30分前になって雨が降りだして、今日のテニスは中止。
午後6時くらいから雨で、やがて雪、という予報だったけど、降り始めが随分と早まったようだ。
代わりにスポーツクラブで念入りなストレッチ。
昨年10月から2カ月以上、頸椎椎間板ヘルニアで運動できなかったので、体重も増えているし、筋力は落ちているし、体も硬くなっている。少しでも戻さないと、このまま老化していってしまう。
天気が悪いので、黄金町には出勤せず、家の近所で午後11時まで仕事。
妻は、雪に備えて、都内にホテルを取っていて外泊。