日: 2018年2月23日

ヒーターを消しに戻る

コンクリートが冷え切っているので、オイルヒーターを点けっぱなしで横浜へもどったが、なんとなく不安で、電気代の心配もあり、消しに行くことに。
昼過ぎにシーボニアに戻り、コーヒーを入れて、音楽をかけながら窓の外を見る。
豊かな時間。
向かいの北方謙三邸は在宅のようす。
1時間ほどの滞在で、横浜へもどる。