日: 2018年2月16日

三浦トライアルステイ

原稿〆切のため、就寝が午前5時過ぎだったため睡眠時間4時間。
本日より、三浦トライアルステイ開始。
三浦トライアルステイとは、三浦市が人口減少対策として移住を促進するために、三浦市内の不動産物件に一ヶ月「お試し」で住むことができる制度。
正午、シーボニアのマンションの駐車場に着くと、サポーターAさんご夫婦が待っていてくださる。
市役所のSさん、不動産会社のSさんらと一緒に、マンションの一室へ。
そこで全体の説明、使用契約の捺印など。
リゾートマンションは、冬季、あまり人がいないので、建物のコンクリートが冷え切っていて、とにかく寒いというのが第一印象。
朝食を摂らずに出て来ていたので、バス停「油壺入り口」にある、山崎屋食堂へ。
山崎屋食堂は、黄金町のレジデンスアーティスト仲間のKさんの実家。
僕は金目の煮付け定食、妻はまぐろづけ丼。
小鉢もついて、おいしくて、おなかもいっぱい。
まだ、暮らすための環境が出来上がっていないので横浜へもどる。
ヨットハーバーで自分の船からカセットガスコンロをピックアップ。
ニトリでデスクを購入するが、在庫がないので、20日に入手できるまではシーボニアにはデスクがない。