日: 2018年2月11日

牡蠣の会

黄金町の某所で、某氏主催の恒例の「牡蠣の会」
一斗缶で仕入れた加熱用の殻付きの牡蠣を、ただ電子レンジでチンしてひたすら食べる会。
楽しい会話とおいしいお酒。
ただし、僕はこれから小説追い込みなので、お酒はほんの少しで、午後9時過ぎには、仕事場へ。
タウリンたっぷりの牡蠣のおかげで、今夜も執筆絶好調。