朝まで仕事をしていたので、疲れが溜まってなかなかベッドから起き出せない。
というわけで、本番前のゲネプロ(リハーサル)の時間には劇場へ行くことができず。
タクシーを使って、なんとか初日の開場時間少し前に到着。
初日の幕が開いた。
悪い稽古環境で、実際の舞台で稽古をする時間も少ない中、役者陣、なかなかの実力を発揮している。
自分で劇団を持っている人や、劇団四季で「キャッツ」や「オペラ座の怪人」に出演している人よか、実は、なかなかの役者陣なのです。
終了後は、ホール内のパブで、役者やスタッフと来場者の交流会を開催。
徳間書店の阿川の担当編集者も来てくれて、ビールを飲みながら歓談。
その後、見に来てくれた友人と、近くで夕食。
