日: 2015年10月9日

劇版『横浜黄金町パフィー通り』初日

 朝まで仕事をしていたので、疲れが溜まってなかなかベッドから起き出せない。
 というわけで、本番前のゲネプロ(リハーサル)の時間には劇場へ行くことができず。
 タクシーを使って、なんとか初日の開場時間少し前に到着。
 初日の幕が開いた。
 悪い稽古環境で、実際の舞台で稽古をする時間も少ない中、役者陣、なかなかの実力を発揮している。
 自分で劇団を持っている人や、劇団四季で「キャッツ」や「オペラ座の怪人」に出演している人よか、実は、なかなかの役者陣なのです。
 終了後は、ホール内のパブで、役者やスタッフと来場者の交流会を開催。
 徳間書店の阿川の担当編集者も来てくれて、ビールを飲みながら歓談。
 その後、見に来てくれた友人と、近くで夕食。