日: 2013年10月22日

駒沢公園テニスコート

 午前10時、パシフィコ駐車場内で、チョイモビ(二人乗り電動レンタカー)の講習へ。午前11時過ぎ、終了。
 Mark Is にあるスポーツオーソリティをのぞくと、70分でテニスのストリングを張り替えてくれるとのこと。値段も安い。
 張替のできる担当者のいることを確かめて、自宅までラケットを取りに帰り、張替を頼む。
 自分のラケット Yonex R-7 はグリップテープを剥がしたままなので、妻の R-22 を借りて使うことにしていた。(ナブラチロワが使っていたモデル)
 テニスのラケットの技術の進歩は早いので、いまどきどんな安いラケットを買っても25年前の24000円のラケットよりも性能がいいのはわかっている。せめて、経年変化でパリパリになっているガットを張り替えていこう、というわけで2100円の投資。
 テンションは、それまで58ポンドで張っていたものを55ポンドに落とす。
 旧友に誘われたので、テニスができるかどうかわからないけど、まあ、行ってみよう、ということでオートバイで駒沢公園へ。
 妻が足を悪くしてから、僕もほとんどテニスをやらなくなっていたので、たぶん15年ぶりくらい。
 いざコートに立ってみるとそれなりにラケットを振ることができる。
 走って追いつくところまではいいが、急に止まるのが危ない。(笑)
 というわけで、ボールを追いかけるスピードもそこそこにして、遠いボールは早々に諦めて追いかけないことにする。ケガをしないことが大事。
 帰宅後は湯船に湯を張って、ゆっくりケア。