日: 2013年3月2日

レストラン「イグレック」

 テーピングをして症状が軽くなっているので、ウォーキングで出勤。
 手直し中の長編の最後の20ページを読んで感動しているおめでたい小説家がここにいます。早く読者に届けたい。
 ブラジルからの飛行機の中で長時間不味い食事を食べ続けてきたということで、午後8時を目途にどこかで妻と夕食を摂る予定にしていたのだけど、午後4時頃から、自宅の電話にかけても携帯にかけても妻が全然電話に出ない。
 時差ボケでおそらく寝ているのだろうとは思ったのけれど、最悪のことも想定されるので、急に心配になって午後9時過ぎ、タクシーで緊急帰宅。
 まあ、結果は思った通り寝ていただけだった。(笑)
 よかったよかった。
 さて、家を午後10時に出て食事ができるところは限られている。
 ということで、オーナーシェフがひとりでやっている野毛のフレンチ・レストラン「イグレック」へ。
 おいしくいただきました。
 帰宅は翌午前1時過ぎ。