
本日はオープンスタジオなので、とりあえずTKG(卵かけご飯)だけ食べて早々に家を出る。
桜木町まで baybike で行こうと思ったら出払っていて1台もないので、全行程歩き。
途中の Vie de France で昼食用のパンを買う。
事務所について準備をして、川へ出て一服していたら、隣の隣のギャラリーで seaside town という被災地の写真を展示をしている岩手県大槌町出身の写真家の岩崎暢さんも一服中。
というわけで、そのまま岩崎さんがミーグチ(沖縄語=ウチナーグチで最初のお客さんという意味)に。
お互いに被災地に立ったときの気持ちなどを写真ごとに語り合う。
1階で展示をしながら勝手に見てってくださいの感じで2階で仕事。
といっても、知っている来客もあるので、そんなにはできない。
まあ、そういう日なのでそれはそれでOK。
ちょうど震災の時刻前に、「まちあるきツアー」の人たちが来て、被災地の写真の前で黙祷。
イタリア語の勉強を兼ねて、ネットラジオでイタリアの放送局を聴くなど。
