日: 2012年2月15日

みなしインフルエンザ

 昨日から喉が痛い。
 ビタミンCを水と共に大量摂取し、寝室に 濡れたタオルをぶら下げて寝る。
 3時間で目が覚めて、排尿とうがいと水分摂取。
 少しよくなった感じだが午前10時現在、37.2度。
 出勤せず、基本的に自宅待機とする。
 午後2時、37.8度。
 近所の内科医へ。
 インフルエンザ検査では陰性だったが、鼻の奥までウィルスが達していない可能性があるので、症状からインフルエンザとみなして治療しようというjことに。
 ボルタレンの座薬を入れて、ラピアクタの点滴。
 座薬を自分で入れてくださいと看護師さんに渡されたのだけど、肩を痛めているせいで手が微妙に届かない。というわけで、脊椎の手術をしたときについで人生二度目の座薬をナースに入れてもらう体験。
 そのあと、20分ほどかけて点滴。
 二日間の禁足ということに。
 医者は2日で治ると言い切る。
 帰宅後は、なんとなく眠くなって寝室で寝たり目覚めたり。