火曜日にはB社にプロットを出さなくてはならないので、A社の改稿を中断して本日から3時間くらいずつ小間切れで眠りながら24時間体制で集中。
A社の改稿のために、初稿全文(500枚)から逆にあらすじ(30枚)を再抽出した後、主要人物毎にその人物から見た物語を人物の数だけ書いてみる、ということをやってみたら思いの外いい具合。
そこでB社のプロットも、人物毎に同じ方法で書いてみている。
「小説性下痢」も始まって、調子が出てきているぞ。(自己暗示)
いつもこのくらい集中力があれば小説なんてどんどん書けちゃうんだけど。
夕方6時半からは、妻の誕生日なのでバースデーディナー。
