【みずがめじゅん】
40年近くエンジニアやってます。
といっても対象は、写真、健康食品、化粧品などかなり嗜好性の強いものなので、スキあらば個性を前面に出した商品を世に出そうと思ってやってきました。
処女詩集「ときどきの時」のタイトル通り、ときどき詩や小説を書いて来ました。小説は新感覚派の巨匠、中河与一に師事。
定年後は未完の歴史小説2本を先ず完成させる事を目標に置いています。
【販売予定タイトル】
詩集『ときどきの時』 紫陽社(1985)
『オジサンよパソコンと闘うな』 夏目書房(1996)
『騒人の刺客』 (株)ブッキング(2001)
『各種乳化技術ノウハウ・事例集』 情報機構(2009)
