アスパラガス責め

原稿の最後の追い込みの日に届く、大量の北海道産のアスパラガス。
とにかく茹でなくてはならない。
体力気力の限界に挑戦中なのに、うれしい悲鳴だ。
全部で100本以上あり、とても夫婦二人では食べきれないので、野毛にある馴染みのレストラン「イグレック」と都橋商店街の「華」にもらってもらう。馴染みの店があって大助かりだ。
夜から朝まで、執筆。