スランプ

執筆の調子が上がらないが、それでも少しは進んだ。
ゆっくりでも、前に進めておくことが大切。
翌朝5時半、早めの帰宅。
反政府の人は政府を「お上」だと思って戦う。
そうでない主権者は政府のことを自分が雇った部下だと思っていて「しょうがねえなあ、でもまあ、そこそこやってるし、他にまかせられるやつもいないから、我慢するしかないか」と上司のような気持ちでいる。