月別: 2019年12月

紅白歌合戦

一旦出勤して今日も執筆。

早めに帰宅。
KISS のところから紅白歌合戦を見ながら、届いている野毛のフレンチレストラン「イグレック」のお節料理とワイン。
Perfume は、大駱駝艦よりも山海塾よりも芸術的。
いつか生で見たいなあ。

見終わって、録画で最初から紅白歌合戦。
美空ひばり、もっと顔が似ていても良さそうなのに、なんで似ていないんだ。

レコード大賞

黄金町で仕事している時間帯、レコード大賞で伊藤蘭が企画賞として歌っていると知る。
伊藤蘭さんが夢の遊眠社に出演したとき、彼女が歌う挿入歌を僕が作曲したので、彼女がキャンディーズ解散後、初めて舞台で歌った歌は阿川大樹作曲。作詞は野田秀樹。

こつこつ進める。
翌朝、帰宅して、ビデオでレコード大賞を観る。
知っている歌手がほとんどいない。
新人賞の「眼鏡の男の子」は物語性があって、従来のAKB系と一線を画し、斬新でいいと思った。

松のや ロースカツスープカレー

帰宅したのは午前3時頃だったが、もも焼きをつまみにハイボールを飲んで、午前6時就寝。
昼過ぎに起床。

心が疲れているので、起きてから三時間くらいだらだらしてしまう。
本当は、スポーツクラブにも行きたいのに。

今日はオートバイをやめて、運動がてら伊勢佐木町周りで出勤。
途中、「松のや」で「ロースカツスープカレー」(650円)。
カツにカレーがまったくかかっていないのがいい。カレーもなかなか美味しい。

本日現在、ことしはまだ忘年会に参加していない。新記録まであと2日。

鳥保ファイナルカウントダウン

午後4時過ぎに起床。
また夜行性になってしまっている。

オートバイで出勤。
今日も鳥保でもも焼きを買う。町内の名店が年内で閉店する。

午後11時過ぎ、夜回りの拍子木の音がする。
窓から顔を出して「おつかれさま」と声をかける。

今日から三日間、町内会館に集まって毎晩2回ずつ夜警に出ることになっている。
僕は、人と話ができる精神状態ではないので欠席。

今日はけっこう執筆が進んだ。

早くもお雑煮

黄金町の共有キッチンで、正月を待たずに「お雑煮の会」があった。
新潟、神奈川、香川、博多、岐阜、の5つの地方の(正確に言えばそれぞれの家庭の)お雑煮が披露された。
作るのも、食べるのも、黄金町で活動しているアーティスト。
全部で、20名くらい集まっていたかな。

宴は続いていたが、一時間ほどいて、僕は仕事場に戻って、仕事の続き。

カイロプラクティック

久々に用賀までカイロプラクティック。
早く着いて用賀駅近くのそば屋でカツ丼定食(900円)を食べ、ドトールで二時間ほど原稿書き。
(出られるときは早く家を出て、目的地近くでゆっくり仕事をするのが効率的なので)

体が曲がっているのが自分で分かるが、自分では直せない。
この一週間、けっこう辛かったのが、一瞬で楽になる。

午後6時半、妻と待ち合わせてヨドバシカメラ。
プリンターのインク、ボタン電池、それから、外で仕事するときの集中力を高めるため、ノイズキャンセル機能付きBluetoothイヤフォンなど購入。型番は、WF-1000XM3。
一緒に夕食を食べて、妻は帰宅、僕は職場へ。

横浜で、クリスマス・イブ

いつもより早起き。
9時過ぎにチェックアウト。
9時40分中の町バス停発の路線バスで、ゆいレール駅まで、そこから那覇空港へ。

妻が病院に行く日だというので、帰り道に黄金町の「鳥保」でチキンを買ってと、バスの中からメッセージ。
鳥保は、今年いっぱいで、店を畳んでしまうのだ。

空港に早く着いて、ゲートの横で原稿書き。
飛行機は順調に羽田に着く。
リムジンバスも順調。

というわけで、クリスマスイブの夕食は鳥保のチキンのもも焼き。
食事の後、黄金町へ出て執筆。
休んではいられない。

大執筆日2

起床時刻午前11時。
腰が悪いので、ゆっくりした。
朝食は音市場のインド人のカレー。(750円)
一旦ホテルへ戻ってロビーで執筆。

午後3時過ぎ、「カフェ・オーシャン」。
借りた傘を返すのと、買った傘をもらってもらう。
骨折で食べ物を出していなかったが、今日から昼の本格営業再開で、ついにヤッシーの作るタコスを食べることができた。
午後6時半、オーシャンを出て、散歩がてら町をぐるりとめぐる。
足が痺れるのを騙し騙し。

「リンリン」で泡盛2杯(350円x2)に、名物豆腐の天ぷら(500円)
午後9時過ぎ、「宮古そば愛」でホテルに戻る。

大執筆日


快晴。
現在の予報では、横浜に帰るまで雨はなさそうだけど、南の島だからあてにはならない。

世の中は日曜日だが、今日は夜も含めて予定がないので、一大執筆日。
ホテルを出て、朝食がてら、モスバーガーで執筆。
「とびきりバーガー」というのを注文してみたが、味はあんまりとびきりではなかった。
スーパーサンエーに寄って、昼食用の弁当とトマトジュースを買う。

ホテルに戻って、ロビーで執筆。
弁当食べて、ロビーで執筆。
午後4時過ぎ、傘を返しに行くつもりでホテルを出てオーシャンに向かうが、肝心の傘を持って出るのを忘れる。
オーシャンでコーヒーを頼んで、午後8時前まで仕事。
自室で一時間ほど休憩して、午後9時から11時前まで、ホテルのロビーで仕事。

午後11時、タクシーを拾って、PEGにギターを預けに行く。
夕食を食べ損なっていたが、日曜の夜で店があまり開いていない。

レモングラスが開いていたので扉を押すと、案の定、友人がいた。
彼が釣った魚を定食にしてもらって大満足。
泡盛は入れてあるボトルがあると、それを飲むならタダ。(沖縄ではよくある)
楽しく話をしている家に、ベースのコーゾーと、MURASAKIのライブ、CANNON CLUB のライブを終えた宮永英一がやってきて合流。
中座して、PEGにもどると、また外で墨を熾している。(笑)
こちらには、MURSAKI の比嘉清正がやって来る。
何処へ行ってもミュージシャンだらけ。


アカジンミーバイのバター焼き

今夜はサキソフォン

中の町サンエーにあるマクドナルド、必死で行ったのに朝マックやっていなくてハッシュポテトが食べられず。
しかたなくフィレオフィッシュセット640円にしたら他の受注残ないのにすごく待たされて、受け取ったのが10:25。
10:30になると、このセット500円になるのに。
多難なスタートだ。(笑)

午前中はホテルのロビーで執筆。
どうやら今晩は「614」で友人のサキソフォン奏者 Arita の演奏があるらしい。

昼食を Sideways で食べようと思ったら、オーダー終了してたので、本日もミッキー食堂。
店主のケガのためオーシャンでは食べられないタコライス(650円)
なんとなくインドのカレーが食べたいのはウコンを求める飲み疲れか。

またホテルで仕事をしようと食堂を出たところで雨。
また傘を買うのは嫌なので音市場の真ん中の広場のテーブルで雨宿りしながら仕事。
雨が小降りになったところでホテルに戻り、午後8時まで、ホテルで仕事。

午後8時、「614」でサキソフォン奏者・有田康信のライブ。
二部は客席からドラムが加わる。
と、ミュージシャンだらけなのがコザ。
と書いたら、次はトロンボーンまで客席から。すげっ。
そして、僕の隣に座っているのは、シンガーソングライターの奥さん。
ドラマーは、お母さんを迎えに退出。

馴染みの店で遅い夕食を摂ろうと思ったら、年末の土曜日でどこも満員。
人の多いところにいる精神状態じゃないので、なにもないのを知りつつ「オーシャン」でビール。
腹が減っていると言ったら、昨日のパーティーの残り物のピザを抱いてくれた。
午前零時、帰ろうとしたら、外はスコール。
傘を借りてゲート通りへ出る。
ゲート通り中で傘のないアメリカ兵とその友達たち何百人が雨宿りしている中、視線を浴びながらを傘を差して歩く。(笑)
それでも雨が強くて、足もとも濡れたり辛い。
と思っていたところ、中の町の「SHUN」の前を通りかかると「閉店」の札がある。
ほんとに閉店しているときは何も下がっていないのだ。というわけで、ドアを開けて、雨宿りの泡盛一杯。
お通し300円で3品食べ終わって、外へ出ると、雨は上がっていた。